子を思い過ぎて怒ってしまっていませんか?

学ぶことが好きになり、自分でどんどん学習するようになる教育。

『人生を変える幼児教育』

The Focusの取材を受けました。

親が子に抱く期待

お母さんがいつも願っていること。。

勉強をさせて有名大学合格とか、オリンピックで金メダルとか

そういうテレビでよく言われている願いではなく

いつか大人になった時

本人がやりたい職業につきいろんなアイデアや発想がどんどん出てきて

最後は、世の為人の為に役てるようになり、からありがとうと感謝され、喜ばれる事、なのではないでしょうか。

就学前の6年間。。。

よくわからないけれど、子供にとって大事な時間の気がしていませんか?

自分で社会で生き抜ける力

「いつも幸せだと感じられる豊かな人生」

を獲得して欲しいなと誰もが思います。

だから家庭では遊びながら学ぶことができて、

勉強が勉強になる前に、好きになって欲しいと願っているんです。


でも、、本人が勉強嫌いになってしまったら。。。

など、皆さんのご心配をよく耳みします。

では、幼児期の教育は何をすればいいか? 

それは「空間を頭の中でリアルに感じて操作する能力」を高めることです。

それが、自分で考え想像し新しい物を生み出す事が出来る力を養う源泉であると、私たちは考えています。

あるお母さんは、子供も会話が出始めた年齢になってきて、幼児教育に興味が出てきました。

いろいろ調べたら幼児教育には

パズルが良いとどこでも書かれていたのでパズルをいくつかかってみたり。。。

2-3か月かかりましたが。。。

やっと一人で 全部出来るようになりました。だけど、これだけでいいのかな。。。。?

また、別のお母さんは、

文字を覚えたり、ひたすら計算問題をやらせることが今必要なのか?幼児期の今しか身につかないことをやった方が良いのではないかと探しています。

多くのお母さんたちが幼児教育を探すことのキーポイントとしているのは

「楽しみながら学んで欲しい!」です

いつも楽しい事をしてるのに

知らない間にどんどん学んだり 

習得したりしているのが理想なんです。

詰め込み教育では無く!生涯にわたって役に立つ力。


知能と学力の土台である、地頭を鍛える取り組み、が早期教育として求められています。

先取り教育ではなくて・・・子供が頭を使うことが楽しくなるような学び。

ピグマリオン教室ではそんなお母さん、お父さんのこんなお悩みや期待をたくさん聞いてきました

お話し頂いたお母さんたちのお話しを少し紹介致します。

教室に来られる前のお母さんの子供に対する悩み、

  • すぐに諦める。

  • 自信 が ない 。

  • 落ち着きが ない。

  • 数字が苦手。

  • 数字に才能あるので最適な環境を与えたい

教室に通ったあとの子供の変化、

  • 6歳でクラスでいちばん算数ができると先生に言われて自信がついた。

  • 6歳でクラスメートから算数先生と呼ばれて自己肯定感が育っている。

  • 計算が得意になった。


  • 7歳で4 桁の加減が暗算できるようになった。

  • 6歳で暗算での計算が異常に早いと先生に言われ驚いた。

  • 8x7 を解くように 12x13 も解くのにビックリ。


  • 文章問題が得意になった。

  • 有名インター校に合格したのは絶対ピグマリオンのおかげです。

  • ぱっと見てわからないものは諦めていたが試行錯誤するようになった


  • ブロックでものを立体で作れるよになった。

  • 手先が器用になり、小さいもののはめる、とるが上手になった。

  • レゴが嫌いなタイプだったが、ピグマリオンを6ヶ月したら好きになった。


  • 根気よくなった。

  • とにかく自信がついた。

  • 座らない子どもが座ってレッスンを受けてびっくり。


  • 数字の仕組みを理解して計算できるようになった

  • 親が我慢することが子供に考えさせる機会を与えるということが分かった。


ピグマリオン教育とは

幼児期は、その後の子どもの発達に大きな影響を与える重要な時期と考えられています。子どもの未来への可能性をいかに引き出していくかを、「人間」としての発達段階に沿って考えられた教育メソッドが、「ピグマリオン教育」です。

教育は、2つのタイプに分類することができるといわれています。

一つ目が、教える側である指導者の目線で考えた「教える教育」です。この教育内容は子どもが解答を「間違った」部分にフォーカスするもので、足りない部分を補うための暗記や、効率よく解答するための方法を教え込むやり方です。

もう一方が、子どもが「自分で学ぶ教育」です。こちらでは学ぶ側が「達成できた」部分を取り上げ、褒めることから始まります。そして不足した部分は処方箋のように、その都度与えていく。まずは学ぶ側に自信や学ぶ喜びを与える、それがピグマリオン教育です。

学ぶ姿勢を作るピグマリオン教育ですが、その「学育メソッド」にも特徴があります。

ピグマリオン教育は人類進化の歴史を踏まえ、人が知性を獲得するまでの段階をなぞることにより、子どもは最終的に社会性や人間性が身に着いていきます。

ピグマリオン教育の最大のメリットは、子どもが自ら学び、思考する力が身に着くということ。

効率よく点を取るための教育ではなく、社会性や人間性を重視し、自立した精神を持ってほしい、そう考えている家庭におすすめする教育メソッドです。

ピグマリオン教育は人としての大切な能力である社会性、人間性を育むための画期的なメソッドです。


子どもたちが未来に渡り、社会でより良く生きていくために重要なヒントがたくさん隠されている教育方法だと自負しております。

ぜひ、ピグマリオンメソッドを、ご体験ください。

教室で、お会いできることを楽しみにしております。


なぜピグマリオン教育?

◎解答能力ではなく、自己問題解決能力が育ちます。

◎学習意欲が伸び就学後の学習効果が高くなります。

◎理系脳が育ち、生涯所得が高くなります。

2.体験レッスンの内容

1)空間・図形・数論理を中心にピグマリオンの教材と教具で楽しく学びます。

脳の90%以上が出来上がるという幼児期に、 独自のオリジナル教具やカリキュラムによる効果は、すべて長年の経験と実績に裏打ちされています。

無料体験レッスンに参加して得られるメリット

体験レッスンの中で発見と驚きがあり、これからの子育て、教育のヒントも得られます。

☑️子供が楽しく学んでいる姿を見られます。

☑️子供の得意と不得意を発見できてこれからの教育の指針になります。

☑️落ち着きがなかったのに、集中しているレッスンを受けている姿に驚きます。

☑️子供の考える力、やりきる力が育っているか分かります。

☑️子供のモノを見る力が育っているか分かります。

☑️親が家庭で子どもに対する接し方が変わります。

☑️数字、算数を得意にする教え方について理解が深まります。

ピグマリオン教育は何が違うのか?

他の幼児教育 vs ピグマリオン教育

教える      ◎教えない

親同席しない   ◎する

指先鍛えない   ◎鍛える

数える      ◎数えない

九九を覚える   ◎覚えない

            など